
[イベントレポート]「日本のメンズに翼を」
1000 wings 3回目となるイベントでは、新たに1000 wingsのシニアアドバイザーに就任した川下和彦氏をゲストに迎え、代表・青木千秋とのトークショーを行いました。
川下和彦 × 青木千秋
SPECIAL TALK SESSION
「日本のメンズに翼を」
自分らしく、翼の生えた人生を送る方法を、一緒に考えてみませんか?

トークセッションの様子:左から青木、川下氏
2026年3月5日、資生堂パーラー銀座本店のホールにて、約40名の参加者とともに、それぞれの未来へ羽ばたくヒントを見つける時間を過ごしました。
トークショーでは、1000wingsのコンセプトでもある“翼”をキーワードに、失敗や挫折との向き合い方、人とのつながりの築き方、そしてこれからの時代の働き方について、実体験を交えながら語られました。登壇者から参加者への問いかけもあり、会場全体で考え、対話しながら進む、熱気あふれる時間となりました。
「翼は傷ついても、再生できる」失敗は終わりではなく、次の挑戦への通過点。うまくいかなかったとしても、続けていればいつか目的地へたどり着けるというメッセージが参加者の心に深く響きました。
トークショー後の交流タイムでは、ドリンクやフードを楽しみながら、参加者同士や登壇者との会話が自然と広がり、新たな出会いやつながりが生まれる和やかなひとときとなりました。




また、同日に発売された「No.18 ネックレス&ラぺルピン」のお披露目も行われ、会場で手に取り試着もお楽しみいただきました。
「No.18 ネックレス&ラぺルピン」は、売上の5%を1000wingsが支援する「パンジ財団」および「ノーベル平和賞受賞者世界サミット(World Summit of Nobel Peace Laureates)」へ寄付します。

>「No.18 ネックレス&ラぺルピン」を見る
1000wingsはこれからも、さまざまな挑戦や出会いを通じて、一人ひとりが自分自身を大切にしながら羽ばたくきっかけを届けてまいります。
【登壇者プロフィール】
川下 和彦|1000 wings シニアアドバイザー
広告会社でマーケティング、PR、広告制作など幅広いクリエイティブ業務を経験後、2017年よりスタートアップスタジオに参画。製造・エンタメ・教育・福祉分野の事業開発を手がけている。著書に『コネ持ち父さん コネなし父さん』などの著書を持つ。
青木 千秋|1000 wings 代表
1999年にジュエリーブランド「CAFERING」創業、2024年「No.」を始動。両ブランドの代表・クリエイティブディレクターを務める。一般社団法人日本ジュエリー協会常任理事。『プラチナモチベーション』などの著書を持つ。
